白井田七に含まれるサポニンの効果と含有量は?免疫力がアップする?

白井田七に含まれるサポニンの効果と含有量についてまとめてみました。

田七人参の主成分であるサポニンについて詳しく解説します。

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白井田七に含まれるサポニンとは?

白井田七に使用されている田七人参には、鉄・カルシウム・タンパク質・糖の他にサポニンが多く含まれています。

サポニンは植物の根や葉、茎などに含まれる苦味成分の一種で、漢方薬や生薬にも含まれているものが多く、免疫力の向上や疲労回復が期待できます。

白井田七に含まれるサポニンの効果は?

サポニンを摂取することで期待できる効果は、

  • 免疫力向上(風邪を引きにくくなる)
  • 抗酸化作用(動脈硬化や心筋梗塞、脳梗塞などを予防)
  • 肥満予防(脂肪の燃焼を促進する働き)
  • 血流改善(血流が良くなり冷え症対策と貧血予防)
  • 肝機能の向上(過酸化脂質の生成を抑える作用)
  • 咳や痰の抑制(咳を抑え、痰を除去する働き)
  • コレステロール値低減
  • 生活習慣病の予防
  • 高血圧の改善

となっています。

白井田七に含まれるサポニンの含有量は?

白井田七に含まれるサポニンの含有量ですが、4粒で95mg摂取できます(1日のサポニンの目安が100mg)。

サポニンを含む食材としては、

  • 大豆
  • あずき
  • 黒豆
  • ごぼう
  • オリーブ
  • コーヒー
  • 紅茶
  • 緑茶

などがありますが、サポニンは水溶性の成分のため、調理の際の加熱で多くが失われてしまいます。

より効率的に摂取したいなら、サプリメントでの摂取が一番です。

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